KUMO / RADIO
RADIO
SHOWS
ARTICLES
JA
EN
← Shows
/
Kumo Originals
Archived show
Kumo Originals
Host
—
Location
—
About This Show
クモ・オリジナル収録のアーカイブ
Now Playing — ドイツの『記憶の文化』とパレスチナ①
Mixcloud
All Episodes
13 episodes
episode-33
4月
ドイツの『記憶の文化』とパレスチナ①
ドイツのイスラエル支持は、ホロコーストに対する贖罪意識によるものだという通説が広く信じられています。では、その根幹をなすとも言える公的な歴史認識、「記憶文化」とはなんでしょうか。
Berlin
⏸︎
episode
3月
ベルリン警察の国際女性デーの参加者への暴力を振り返る
⚠️このエピソードでは警察による身体的な暴力に言及しています⚠️ 3月8日ベルリンの国際女性デーでは、世界中の女性との連帯を示すデモ「完全なる解放まで」が国際主義フェミニスト連盟の企画で行われ、一万人
ベルリン
▶︎
episode-31
3月
『ベルリン警察とパレスチナ』〜 なんで連帯デモの人たちを殴るのか。 Part 2| Yuko x Akira
ベルリンの警察が、パレスチナに連帯を示した『国際女性デー』の参加者を殴る蹴るする動画が話題になりました。 たまたまそこに居合わせたベルリン在住の浅沼優子とアキラが「ベルリンの警察問題」について話します
ベルリン
▶︎
episode-25
4月
ドイツの『記憶の文化』とパレスチナ③
Berlin
▶︎
episode-27
4月
ドイツの『記憶の文化』とパレスチナ②
Berlin
▶︎
3
2月
ベルリンの検閲・反ユダヤ主義について
Berlin
▶︎
episode-30
12月
2023年 移民の私たちから見たベルリンの年末
Berlin
▶︎
episode-23
12月
最近のベルリン、パレスチナのことについて
Berlin
▶︎
—
12月
勉強会 『矢内原忠雄の植民地主義とシオニズム』| Neo x Akira
ベルリン在住のアキラと、東京在住の音央が、東京大学の元総長、矢内原忠雄がシオニズム思想と繋がっていたことについて書いた論文を勉強します。 2024年1月24日
Berlin / Tokyo
▶︎
—
11月
ナン・ゴールディン 新国立美術館でのドイツ・イスラエル批判の背景
ナン・ゴールディンの個展 This Will Not End Well展で『アクティビスト』が多数抗議をしたという報道の真相。美術館側がナン・ゴールディンに秘密で企画した「分断の時代のアートとアクティ
Berlin
▶︎
—
8月
実験音楽の祭典『ベルリン・アトナル 2024』
2024年8月24-26日にベルリンで開催された実験音楽の祭典 Atonal Openlessについて。 同じ週末にロンドンで行われた の後に収録しました。 このエピソードのハイライトとリンク
Berlin
▶︎
—
8月
移民の祭典 ロンドン『ノッティングヒル・カーニバル』
毎年8月にロンドンで行われる『ノッティングヒル・カーニバル』。 UKベースなど今のイギリス音楽の基礎となっているのが、カリブや西インド諸島の移民による文化や音楽。 ヨーロッパ最大規模の祭りであるノッテ
Berlin
▶︎
—
2月
「クラブミュージックと検閲:今ベルリンのシーンで起きていること」
Berlin
▶︎